


茨 城 農 女 フ ァ ー ム
Ibaraki Noujyo Farm
「DHA」「EPA」の効果効能
DHA・EPAは魚(特に脂分)に豊富に含まれる成分ですが、1日の摂取目標量を実現するためには、魚を食べるか、またはサプリメントを摂取することが一般的な摂取方法となっています。しかし、烏骨鶏の卵にもDHA・EPAが含まれているのです。
ある調査によると、DHA・EPAを摂取させたい家族は「配偶者」「子ども」が80%と大変高く、摂取させたいシーンは、「配偶者」では「コレステロールが気になり始めた時」や「太ってきたと感じた時」、「子ども」では「視力の低下が気になり始めた時」や「試験やプレゼンなど大切な日の前」が上位となっているとのことです。
DHA・EPAは、1日や2日といった短期間で効果が期待できるものではなく、継続的な摂取をする必要があるとのことで、「血液をサラサラがになる」「頭が良くなる」「記憶力や集中力が向上する」という効果があるとのこと。
また、DHA・EPAは、生活習慣病や心疾患、認知症予防などとの関係性が広く研究されている成分で、1日1g以上の摂取が望ましいとされているが、実際の摂取量は成人においては全世代で不足しており、望ましい摂取量の半分以下と言われています。
こどもには、「頭が良くなり、記憶力や集中力が向上」のために!
健康が気になる世代には、「動脈硬化の予防・改善」「認知症予防」のために!
是非、家族で1日1個の烏骨鶏の卵でDHA・EPAを摂取し、豊かな生活を!
安いマヨネーズは添加物の塊!!
安いマヨネーズは魅力的に思えるかもしれませんが、安全なものなのでしょうか?
安いマヨネーズの表示を見てみて下さい。
マヨネーズではなく「半固体状ドレッシング」となっているはずです。
では、半固形状ドレッシングはどうやって製造しているのでしょうか。
製造方法は、『「パーム油」に増粘多糖類を添加してとろみ加え、化学調味料で味つけし、日持ちするために「酢酸ナトリウム」を添加する』というものです。
「パーム油」は安価であることから、マーガリンやショートニング、石鹸にも使われますが、酸化防止剤として、極めて危険な「BHA」という物質が使用されている可能性があります。
「BHA」は、ガソリンの酸化防止目的で合成され、食品への使用も認められましたが、動物実験により発ガン性・呼吸逼迫・内臓の出血等が見られたため、ただちに使用禁止となった危険な物質なのです。
また、「パーム油」に「BHA」が添加された場合でも、表示義務がないことから、安全なものとは言えないものです。
また、みなさんがよく目にしている、「カロリーハーフ」のマヨネーズ。
これも本当に体にいいのでしょうか?
このマヨネーズの製造方法は、『カロリーを半分にするため油を半分に減らす。その代わりに水を入れて水増しし、さらにカゼインやアルギン酸ナトリウム等の添加物を使って固める。』というものです。
いくらカロリーを半分にしても、添加物を多く摂ってしまっては、かえって健康を害してしまいます。
安い商品の製造には、必ず裏があるのです。
スーパーでの販売価格の概ね3割が製造原価でしょうか?
果たしてその価格で作った商品が本当に安全なものなのか、考えてみて下さい。